沿 革

開校の経緯

明治34年,旧第7師団の将校師弟教育所として発足し,昭和20年の終戦後,軍の解体と共に一時学校を閉鎖(校舎連合軍に接収さる)市内の大有小学校に間借りし,昭和21年9月本校舎に復帰した。昭和26年2月8日,全校舎焼失し,木造モルタル校舎となり,昭和56年1月に現在の校舎となった。


校 名

旧七師団の将校師弟の学校であったので北の守りを固めるという意味から『北鎮』と名付けた。


校章の由来

星の中のマルを描く。星は北極星。マルは太陽を象徴する。太陽のような情熱を持って,永遠にゆるぎない真理を求めることを教えている。だれの作かは不明。


沿 革

平成23年に110周年を迎えた北鎮小学校の長きにわたる歴史。ご覧になりたい年代をクリックしていただくと,それぞれの沿革がご覧いただけます。

明治・大正 ・  昭和元年〜29年 ・  昭和30年〜49年

昭和50年〜昭和64年 ・  平成元年〜平成24年


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